エリック・カール(アメリカ)
『ぼくのねこみなかった?』のイメージ 1972年
『ぼくのねこみなかった?』のイメージ 1972年
展示関連企画1
ギャラリートーク
日 程 : 9/19(土)・10/3(土)・10/14(水)・10/17(土)・11/7(土)
時 間 : 14:00~
※参加自由・無料(入館料のみ)
※10/14(水)は、松本猛(安曇野ちひろ美術館館長)による
ギャラリートークです。
時 間 : 14:00~
※参加自由・無料(入館料のみ)
※10/14(水)は、松本猛(安曇野ちひろ美術館館長)による
ギャラリートークです。
展示関連企画2
「ねこ」の絵、大募集
会期中、館内にねこの絵を描いて投稿するコーナーを設置します。
すてきなねこの絵を描いてくださった方5名に、ねこの絵本をプレゼント!
期 間:9/9(水)~11/15(土)※「ねこねこ大集合」展展示会期中随時
会 場:図書室
すてきなねこの絵を描いてくださった方5名に、ねこの絵本をプレゼント!
期 間:9/9(水)~11/15(土)※「ねこねこ大集合」展展示会期中随時
会 場:図書室
主な展示作品
出展作品数 原画35点 立体2点
ミルコ・ハナーク(チェコ) 「はしごを登る子どもと猫」 1968年頃、
エフゲーニー・ラチョフ(ロシア) 「金のとさかのおんどり」より 1963年、
エドワルド・ムニョス・バシュ(キューバ) 『なぜ?』より 1988年 他
エフゲーニー・ラチョフ(ロシア) 「金のとさかのおんどり」より 1963年、
エドワルド・ムニョス・バシュ(キューバ) 『なぜ?』より 1988年 他
ヨーロッパやアメリカ、アジア、アフリカなど、世界各国の絵本画家が描き出す、ねこの絵が大集合!
ちひろ美術館コレクションのなかから厳選した、約50点のねこたちの絵を展示します。
古くから人間とともに暮らしてきたねこは、世界中で画家たちのイメージをかき立ててきました。愛らしく、優雅に、ときに怪しく……。
世界の画家たちが、趣向を凝らして描いたねこたちの姿をご覧ください。
セイフ・エディーン・ロウタ(スーダン)
『ゲーム』より 1984年
『ゲーム』より 1984年
タチヤーナ・マーヴリナ(ロシア)
『子馬』より 1968年
『子馬』より 1968年
和田誠(日本)
『ねこのシジミ』より 1996年
『ねこのシジミ』より 1996年
ヤヌシ・グラビャンスキ(ポーランド)
『みにくいアヒルの子』より 制作年不明
『みにくいアヒルの子』より 制作年不明
ミロスラウ・ツィパール
(スロヴァキア)
『金色の豆』より 1984年
(スロヴァキア)
『金色の豆』より 1984年

