ひとことふたことみこと

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49  2000.1.5( 水 )  6:00  leaf
ちひろ美術館には何かしら運命的なものを感じています。東京に遊びに来た母をここに連れてきてから、ここが大変気に入ったのですが、まさか隣に住めるなんて夢にも思わなかった。話すと長いのですが、とても奇跡的なタイミングでこの部屋が見つかったのです。
私もこどもが大好き。ネコも大好き。うちに遊びにくるノラにニャニャと名ずけたら、ちひろさんの絵の中に同じ名前、同じトラが描かれてるじゃありませんか。なんだかびっくりです。
その上、私は絵を描く仕事をしています。
ジャンルはまったく異なりますが、優しい気持ちで絵をつくりたいと思っています。展示が変わるごとに訪れ、友達が遊びに来る度に上のカフェでお茶をしています。ちひろさんのアトリエでは、いつも鳥肌がたちます。
なんだか、いつもそこにいらっしゃるような気がします。また、遊びに行きます。


50  2000.1.5( 水 )  15:49  わか
はじめまして。やっぱり素敵ですね,ちひろさんの絵。
今月中に北九州市立美術館に絶対に行きます。
東京とか安曇野に住んでいる方がうらやましいです。
福岡からは遠いなぁ。
その分、今回思う存分ちひろワールドを堪能しようっと。


51  2000.1.8( 土 )  23:29  牧野仁美
私は、小さい頃からこの絵と一緒だった。着るものとかは、いわさき ちひろさん のとかを着ていた。
小さい頃は、はっきりいってこの絵は、あんまりすきじゃなかったけど、今は、いつのまにかすきになってた。
こんど修学旅行でちひろ美術館にいきます。
ものすごく楽しみです。


52  2000.1.15( 土 )  23:04  宮崎正宣
12月に北九州美術館へ行って以来、いわさきちひろさんのファンになりました。
いつも会社の昼休みに、この美術館の近くで昼食をとっていましたので、すごくラッキーでした。
すでに、昼休みを利用して4回ぐらい見ています。
何度見ても、飽きないし、心が洗われてゆきます。
東京へ行く機会がありましたので、いわさきちひろ美術館へも1月6日に訪問させて頂きました。
東京と言えども、静かな場所にあり、すごく心が落ち着きます。
アトリエから見える景色はとても美しかったです。
茂田井武さんの絵も素晴らしかった。
あのセロ弾きのゴーシュの絵は僕の心を打ちました。
もちろん他の絵も素晴らしかったけど。

僕は趣味で絵を描いたり、詩を書いたりしている人間ですが、”絵本”という素晴らしいジャンルがあることに、今まで気づきませんでした。
すごく純粋で、普遍的な誠実さや、かわいさ、豊かな心がいっぱい含まれています。
これらの作品に触れれば、現代の子供達も将来への希望を持つことが出来ると思います。
今という時代は、真実を見失いがちになりそうな時代ですが、真実は”ここ”にあります。
僕も、子供達に”こんな世の中でも、こんな大人の人がいるんだ、僕もがんばろう”と、言われるくらいの、子供達に希望を与えることが出来るような人物になるよう頑張りたいと思います。
ちひろさんの作品に出会えて、その心をまた新たにすることが出来ました。

文章が長くなってすみません。
いわさきちひろ美術館の関係者の方、これからも頑張ってください。
ちなみに僕は27歳の会社員です。
それでは、また。


53  2000.1.18( 火 )  16:28  ス〜
私はいわさきさんのファンです。
「いわさきさんのホームページがないかな〜。」
と思って、美術館系を調べていたら、有りました。
やさしいタッチで描かれているいわさきさんの絵が
たくさん。

私は載っている絵をよくデスクトップの壁紙にします。


54  2000.1.27( 木 )  1:11  TAKU
ちひろの絵は母が好きで、生まれたときから家にはカレンダーや、そこから切り取って張られたポスターでいっぱいでした。大学のために上京して、1人住まいを始めましたが、何か落ち着きません。ある日、母から送られたちひろの絵はがきを見て、部屋にはちひろの絵が無いことに気付きました。その絵はがきを張ると、やはり落ち着くことが出来ました。僕にとってちひろの絵は落ち着く物であり、離れられない物だったのです。そのうち、美術館へ行ってみたいと思っています。


55  2000.1.29( 土 )  02:11  ちび丸
この間、北九州美術館に行ってきました。
現在、妊娠中の為、いろんな不安を抱えつつ毎日を送っている中、ちひろさんの子供の絵を間近で見て「私もこんなかわいい子を産むぞ」と勇気づけられたところです。
美術館で買ったテレホンカードをお守りに頑張っていこうと思っています。
母から私へ・・・ちひろさんの絵は年代を問わず愛されていることを美術館の来客数の多さとともに改めて知りました。


56  2000.2.5( 土 )  13:18  あかしや
ちひろさんのHPがあるなんて、知りませんでした。
家では毎年ちひろさんのカレンダーを買っています。
とっても透明感があって綺麗だし、
描かれているこどもたちもとても生き生きして
いると思います。

美術館にはまだ行ったことがないですが、
今度、東京に行った時にでも行こうかと母と
言っています。

母も私も、ちひろさんの絵がとても好きです。


57  2000.2.7( 月 )  23:32  CHIHIRO(タラコ的)
両親が 病室に飾られていた いわさきさんの絵を見て こんなやさしい絵がかけるようにと私の名前も「千裕(ちひろ)」と名づけられました。
ズバリ 人生(名前)をかえた偉大な人なんです。いわせき ちひろ さんは。


58  2000.2.10( 木 )  19:02  ちひろのママ
はじめまして。こんにちは。
ちひろさんが子供の頃から大スキで、子供にちひろと
なずけました。
名字は岩崎。 岩崎ちひろ  です。
ちひろさんのように日本中、世界中の人たちに愛される
人になってほしい。
ちひろさんのような優しい心を持った人間になってほしい
のです。
こんなHPがあるなんて知らなかった。
とてもうれしい。また来ます。


59  2000.2.13( 日 )  20:56  たまママ
先日、北九州市立美術館の<いわさきちひろ展>に行きました。こんなことを言っては失礼かもしれないのですが、自分の子供達に似ているポストカードを何枚か買い求め、お部屋に飾っています。娘と息子に「あなた達に似ているでしょ?」そう言うと、ちょっと顔を赤らめてうれしそうなのでした。あの日は雪が舞う寒い日でしたが、帰り道の私の心はポッと春のような暖かさでした。ありがとうございました。


60  2000.2.19( 土 )  11:52  yoshiko
ちひろさんの絵本はすばらしい!
心温まる技法で愛情がたっぷりとつまった絵はいつも心を癒してくれます。
私も少しでもちひろさんに近づきたくて、絵筆を持ってがんばりたいと植物達と向かい合っています。
スランプに陥ったときにはまたここに心を安めにきます。
ありがとう


61  2000.2.19( 土 )  20:38  あゆみママ
はじめまして。こんなにすてきなホームページがあったのですね。私も高校生の時からちひろさんの絵が好きでした。ふわーとする季節感がいつも感じられます。
去年,亡くなった私の母もちひろさんの絵がすきでした。
かわいらしい女の子の絵が好きでした。
とても懐かしく,母との思いでを思い出しました。


62  2000.2.28( 月 )  15:16  風花
初めて訪れました。素晴らしいホームページですね!ちひろさんの、やわらかい透明感のある絵が大好きです。
まだ、美術館には足を運んだことがありませんが、
近い内に伺いたいと思っています。その時を楽しみにして
います。絵を見ているだけで、なんだかやさしい気持ちに
なれます。あらためて、ちひろさんは素晴らしいと
思いました!!!。


63  2000.3.7( 火 )  9:23  ふじこ
3/3のひなまつりの日に老いた父を伴って(父の希望で)美術館を訪れました。今は身体がきかなくて塞ぎがちな父ですが、かつては精力的に本を読み、美術館めぐりをし、日展は毎年観に上京していました。大学の聴講生になって講義を受けたり、お芝居や展示会などもひとりではるばる出掛ける人でした。山が好きで尾瀬が好きで、溌剌としていたのに、今では家族からも疎まれるほど暗く、「引きこもり」状態の父。でも、ちひろ美術館へ行ってちょっぴり明るくなりました。ありがとうございました。


64  2000.3.9( 木 )  13:37  小狼
昨年の10月頃に初めて、安曇野ちひろ美術館にいきました。展示されている作品を見たとき、「やはりこの人はすごい人だ」と思うと同時に、(良い意味で)鳥肌が立つようでした。1枚の前からなかなか動けずにいたことを覚えています。
今、趣味で童画を描いています。そのうち、絵本を描きたいなと思っています。そんな僕にとってちひろさんは、尊敬する画家の一人です。
近いうちにまた安曇野にいきたいと思います。

P.S 文章を書くのが苦手なので、少々読みにくい文章になっていることをお詫びします。


65  2000.3.9( 木 )  18:35  吉田ヨ−コ
23才の時、ちひろさんの絵を誕生日プレゼントにもらいました。今は別れてしまった主人に。それからずっとちひろさんの絵を愛してやみません。いつか必ず安曇野へいきます。


66  2000.3.19( 日 )  21:32  chie
2月の後半にちひろ美術館にお邪魔しました。
展示されている作品を見ながら、
小さい頃、母に買ってもらった「あめのひのおるすばん」
を何度も読み返したことを思い出しました。
ショップで買ってきたポストカードを泊まったホテルに
忘れてきてしまったみたいです。残念。
通販で注文します。
遠いですけど、また行きたいです。
90年代の絵本展も良かった。『ルラルさんのにわ』
さっそく書店に注文しました。届くのが楽しみ。


67  2000.3.21( 火 )  16:45  谷由輝子
昨日(3/20)、東京の美術館へ主人と子供2人と
行ってきました。ちひろさんの絵との出会いは、
私が,小学1年生の時「おにたのぼうし」の本を
初めて買ってもらった以来、ずっと好きでした。
でも、沖縄から東京に嫁いでから、あの本が無くなって、
思い出の中に「本の中の女の子とおにた、女の子が
でこぼこ洗面器を持った手が赤かったことやあかごはんと
みどりの豆」が印象的でこの年になっても、忘れられませんでした。
それを主人や子供達に話すと「いわさきちひろ」の絵を見てみたいと言って、
30年ぶりにちひろさんの絵に会えました。感動しました。
ありがとうございます。子供達も好きになったようです。
又会いに行きますね。(^O^)


68  2000.3.29( 水 )  13:02  マユ
 私は、今、大学で美術の先生になる勉強をしています。ちひろさんの絵は、こども部屋に小さい頃から、飾られていたため、なんとなく懐かしい気持ちになります。
 私の尊敬する人が、ちひろさんの絵が好きだということを最近知ってさらに、好きになりました。どことなく寂しそうで、それでいて、芯の強い瞳がとても好きです。いつか美術館で、直接この目で見れることを楽しみにしています。


69  2000.4.4( 火 )  15:42  pinky
こんにちは。私は自分でも絵を描いているのですが
最近、なんだか「いい絵を描かなくちゃ」という
思いこみとプレッシャーが強すぎて、
絵を描くことがつらくなっていました。
あんなに絵を描きたいと思っていたのに。
このホームページに来て、
何を私はそんなに力んでいたんだろう、
という気持ちになりました。
もっと自然に呼吸するように、描きたいものを
描くという原点に戻ろうと思いました。
ちひろさんの絵には、ムダな力がなく、
彼女の自然な呼吸が聞こえ、見えるように思います。
ちひろ美術館に近々行こうと思います。


70  2000.4.8( 土 )  20:49  右介
どうにも忘れられない美術館になってしまい、三月も末の午後、友人をつれて閉館まぎわにお邪魔しました。乾いたのどにシャーベットをころがし、感動あらたに館内を見せていただきました。ちひろさんは相変わらず凛としてやさしい顔でしたね。宿のホテルにはいくつかの結婚式。新しい憲法ではイエはもうないはずなのに、相変わらず家と家の表示。私たちの中のカオスを、ちひろさんは少し微笑んで、「時間がいるのよ、決心さえあればだいじょうぶ」と言ってくださってるようでしたが。いい午後でした。


71  2000.4.12( 水 )  20:54  田代 博美
 はじめまして。10月に私の住む都城市でちひろさんの作品展があります。「初めて原画を目に出来る」と、とても待ち遠しい毎日です。ちなみに開催に伴いちひろさんの作品や人物像を研究する「ちひろクラブ」セミナーが開講。定員は20名だったのですが、130名余りの応募という大盛況でした。初日に出掛けてみると机の上には400字詰原稿用紙が……セミナーの趣旨はというと、「ただ講義を受けるだけでなく、自分の好きな作品について発表したり文章で表現する。」という内容。私、受講生です。思わず市立図書館に置いてあった関係図書を読み漁りました。で、こちらにも……竹迫祐子様の特別講義も楽しみにしております。よろしくお願い致します。


72  2000.4.16( 日 )  21:11  myu
こんばんは。もし、東京近郊に住んでいたら、ちひろ美術館の常連になっていたかもしれません。実際は遠いのでなかなかいけませんがそれでも東京にいく機会があるとよらせてもらってます。ちひろさんの絵と美術館の雰囲気に元気付けられてます。ありがとう。
また、元気をもらいに行くかもしれません。そのときはよろしくお願いします。


73  2000.4.23( 日 )  21:39  アンリ
東京のちひろ美術館の来年からの休館をしりました。あの家庭的な雰囲気こそが、素晴らしかったと考えます。誰もが利用できるというのも大切ですが、上井草にしかないものも、もっと貴重です。安曇野ができて、東京の入館者は激減したことと思いますが、どうぞ、ちひろの原画のように、いつまでも変わらないでいてほしいと思います。安曇野は観光シーズンには、団体のバスが次々乗り付け、単なる観光スポットになってしまっています。あれでは、安曇野にこそ未来はありません。どうか東京のちひろ美術館の良い点が改修後も引き継がれますようお願いします。


74  2000.4.28( 金 )  23:50  kana
子供のころの記憶の奥にずっとあったのが、ちひろ先生の絵です。
優しくて、暖かい子供への愛いが、まだ小さかった私にも伝わったのでしょうか。
あれからずっと、ちひろ先生の絵を見かけると、しばらく立ち止まって、見入ってしまいます。
言葉では表せない、懐かしく、もの悲しい不思議な思いが湧き上がってきます。
あの、絵の中の子供は何を見つめているんだろう…


75  2000.4.30( 日 )  10:20  ちひろ大好き
私は赤ちゃんのころからいわさきちひろさんの絵が好きでした。きれいな絵なのでびっくりしました。これからもちひろさんの本を読んでいきたいです。


76  2000.5.9( 火 )  3:25  なお
数年前「ちひろの世界」という本を読み、深く感動し、それ以来ちひろさんの絵のとりこになりました。優しく淡い色使いの絵の中にちひろさんの暖かさが伝わってきます。人を愛し、平和を愛し、様々な体験をしたからこそ、こんなに優しい絵が描けたのだと思います。東京に行ったときにはぜひ美術館に立ち寄りたいです。


77  2000.5.13( 土 )  01:26  もえ
去年、長野と東京のちひろ館におじゃましてからかなり、日々が過ぎてしまいました。
私はちひろさんのポストカードを集めるのが好きでかなりの数を持っています。
季節ごとに写真たてにいれて机に飾っています。

心が疲れたとき、いつも思い出すのはちひろさんの絵と向き会った瞬間です。ああ、またちひろ館に行きたいです。

お願いです。また、大阪や神戸の大丸であったような展覧会を開いてください。


78  2000.5.16( 火 )  0:51  ターニャ
昨年、埼玉から福岡に転勤しました。
以前から、すごく東京のちひろ美術館にあこがれていて行きたいと思っていましたが、転勤のため実家に帰省の際に行かれるくらいになってしまいました。
そんな中、このHPを見つけることができ、大変感激しています。

小さい頃から、ちひろさんの絵を見て育ち、今私自身も絵本を描いています。(公募で落選ばかりですが)

今回の、ちひろさんと安野さんの展示はぜひぜひ行きたかったです。もう少し、HPでも作品を見れれば・・・と残念ですが。


79  2000.5.18( 木 )  12:52  ミルキーウェイ
このホームページで「おつむてんてん」が展示されているのを知りました。私がいちばん好きな絵なので早速安曇野に行こうと目論んでいたところ、母と叔母、さらに祖母がついてゆくことになりました。祖母は外出には車椅子が必要なため、難儀ですが、いわさきちひろさんの存在を私に教えてくれた祖母なのでいっしょに行くことになりました。5月27日に行く予定を立ててそれを伝えると祖母はとても喜び、その日を指折り数えて待っています。そういうわけで27日の開館と同時くらいの時間に安曇野館にお伺いする予定です。私は2回目(他に東京館2回)、他は初めての安曇野館です。車椅子使用でご迷惑をおかけするかもしれませんがどうかよろしくお願いします。


80  2000.5.20( 土 )  0:40  いむた
 辛い過去に、こんなにも暖かなお母さんがいるんだ、とほのぼの感じました。ほんのりと明るく優しい気持ちになれる絵なので、母子のカレンダー絵を額に入れて、小児科の外来に掲げています。
 ちひろカレンダーのファン、待合室に飾り、私もみる度に優しい気持ちになります。いじめや虐待を忘れさせる、人間の良さを引き出す良い絵だと思います。
 涙なしには見れないほど感動しました。心を揺さぶられた絵でした。人を良い方向に導きます。末永く、幸あれ!


81  2000.5.20( 土 )  17:03  はは+むすめ☆★
母も私もちひろさんの絵が大好きです。
優しくて、あったかい感じがとっても良いです。
心が落ち着きます。

これからもずっと、ちひろさんのファンでいます。

いつか必ず、「ちひろ美術館」へ母と2人で行きます。


82  2000.5.24( 水 )  1:19  くー
私は、初めてちひろさんの絵を見た時、とても感動したのを覚えています。心がとてもあたたかく、優しい気持ちになりました。今日も一日がんばってみようかなと思いました。ちひろさんの絵は、人に勇気と希望を与えてくれる絵だと思います。ちひろさん、ありがとう。


83  2000.5.28( 日 )  12:18  小樽の北一硝子
モニターをさせていただいていました
浅井です

1999年1月から2000年2月まで東京に単身赴任をしていましたが
今回 地元の名古屋に転勤し
本日は 久しぶりに 
ちひろの美術館のHPを拝見しています。
自分が、石神井の美術館、安曇野の美術館を訪問しまた アンケートを出させていただいたりと

多くのファンの方の ひとことふたことみこと を 拝見し とても懐かしく思います。
ぜひ 家族 友人と 
再度 石神井の美術館、安曇野の美術館を訪問したいと思っています。


84  2000.5.30( 火 )  15:35  邦子
ちひろさんの、絵を、見ていると自然に心が、穏やかになります。言葉を、まず、穏やかにして、過ごしたいものです。有難うございます・・・・。


85  2000.5.30( 火 )  15:38  ようこ
初めて見ました。感動です。ありがとう。


86  2000.6.1( 木 )  17:04  もりた
母がちひろさんの絵が好きで、たくさん絵本を買ってきたので、わたしにとって彼女の絵は、とても懐かしいものです。母が「ちひろちゃん、ちひろちゃん」といっていたので、どうしても「ちひろちゃん」といってしまいます。
東京の美術館には、一度行ったことがあるのですが、ぜひもう一度行く予定です。今度は、友達も誘おうかと、思っています。安曇野の美術館にも、いってみたいと思っています。


87  2000.6.3( 土 )  11:39  馬場栄
安曇野ちひろ美術館には、娘用に買いました「もしもし おでんわ」で名前ぐらいしかわからないようなものでしたので、「いって見ようか」とゆう感じでした。中に入って観て、岩崎ちひろ「こうゆう人・こんなのも書いていたの」とある意味で発見がありました。娘は、「子供の部屋」でのお話やおもちゃで満足。妻は、岩崎ちひろを知っていたので大変満足していました。私は、ビデオライブラリーのようなものがあったらなーと思いました。子供の部屋でのお話や岩崎ちひろの足跡などをビデオによる視覚と聴覚で訴えてはいかがでしょうか・? HPにグッズの通信販売をはじめてはいかがですか・?欲しい物があるからです。


88  2000.6.7( 水 )  18:06  ミルキーウェイ
祖母を連れて安曇野館に行きました。ちひろさんの絵が大好きな祖母は大喜びでした。いっしょに行った祖父も滅多にできない遠出で喜んでいました。いい祖父母孝行ができました。ありがとうございました。


89  2000.6.9( 金 )  13:34  こばやしゆみ
きのう久しぶりにちひろ美術館へいきました。
美術館の周りも少しずつ変化しているのですね。千川通りが、すごく変わってびっくりしました。ちひろとあんの展すてきでした。でも、もし今ちひろさんがいらっしゃってあんのさんと共作できたらどんな作品ができたのかなと思うとちょっとドキドキします。贅沢な悩みですよね。またすばらしい作品をみせてください。期待してます。


90  2000.6.11( 日 )  23:13  EKUBO
縁あって、上井草に住むことになりました。
ちひろ美術館には 歩いて20分ほどの住まいです。
今までの自分とは 何かが違う、ということを 実感しています。子供がいるから無理 時間がないから無理 と何事にも 諦め気味だった私でした。だけど今は 趣味で絵を描いたり エッセイを書いたりしています。
ちひろさんの 優しい眼差しで見守られているようで 勇気が湧いてきたんです。これからも 自分なりに 好きなことを少しずつ形にしていけたらいいなって 思います。
また、ちひろさんの絵を 見に おいしい紅茶をいただきに美術館に伺います。
12月まで 、ですね。しばらく お・わ・か・れ・・・