イベント情報



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工芸の五月2011「子どものための工芸」展

日 時 2011年5月13日(金)~6月7日(火)

子どもに本物の良さを伝えていきたい―
金工、木工、布、ガラス、漆器、陶器、アクセサリー、再生紙など、
現在活躍中の工芸作家が子どものためにつくった作品を展示、販売します。
5月22日(日)・29日(日)には、作家とともに、親子で楽しめるワークショップを開催します。

出展作家:相原清子(金工)・磯敦子(布)・小美濃厚夫(木工)・金井香里(ガラス)・小林裕爾(木工)・佐藤綾子(漆器)・杉野葵(アクセサリー)・萩原千春(陶器)・森友見子(再生紙)など

親子のためのワークショップ:(要申込、要参加費)
※大人だけでの参加もできます。

5月22日(日) 10:00~16:00
「再生紙でつくるモビール」  講師:森友見子
参加費:1000円(入館料別)  定員:20組

5月29日(日) 9:30~12:00/13:00~15:30
「ふわふわ綿のいとつむぎ ―手織りでつくるキーホルダー―」  講師:磯敦子
参加費:800円(入館料別)  定員:各回10組

いずれもお問い合わせ・お申し込みは安曇野ちひろ美術館TEL.0261-62-0772まで。

工芸の五月
毎年五月、長野県・松本市を中心に、美術館、博物館、クラフトフェアなど50の会場で工芸の企画展が開かれています。
http://matsumoto-crafts-month.com/
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